言葉の勉強会

米倉斉加年のノートから、新たな発見あり。

『海に生きる』のノートと、『不思議な卵』のノートから、米倉斉加年の演劇哲学がうかがえた。

2月2日の稽古では『海に生きる』朗読劇の稽古。これまでより立体的な朗読に、新たなステージに。