冊子 米倉斉加年の仕事

『米倉斉加年の仕事』の定期購読をお願いします。
月額五〇〇円の定期購読をお申し込み頂ければ、2015年11月の『米倉斉加年の仕事 Ⅲ』より、毎月、月末に、お届け致します。(『米倉斉加年の仕事 Ⅰ』『米倉斉加年の仕事 Ⅱ』は無料で配布させて頂きます。どうぞご遠慮なくお申し込み下さい。)

FAX 044-330-1758

もしくはこのサイトよりお申し込み下さい。

まさかね図案舎(代表 米倉テルミ)では、定期的に米倉斉加年が残した文章を小冊子として、皆様にお届けいたします。まさかね図案舎(米倉家)と芝居を作って来た一座の仲間は、今後も米倉斉加年の仕事を続けていきます。

『米倉斉加年の仕事』は戦後演劇の歴史に重なります。私たちは米倉斉加年と共に演劇を続けてきました。米倉斉加年と作って来た、これまでの舞台を振り返り、新たな演劇の創造をしていきたいと思っています。
私たちの課題は、これからとのようにしてみなさまに『米倉斉加年の仕事』を、お届けするかです。その為に、この冊子を作りました。また絵本原画の展示と朗読を展開しています。来年夏には小ホールですが、公演を計画しています。何とかこれらの活動を継続し、多くの方に米倉斉加年が残した仕事を、お届けしたいと考えております。
どうぞ、みなさま応援よろしくお願いいたします。

 第一回     
青春の道標   

この『青春の道標』は二〇〇一年に日経新聞に連載された、米倉斉加年の青春の道標です。


第二回

JIJI&BABA

米倉斉加年最後の創作ノート

現在第22号『演ずるとは』まで配布しています。